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よし(・∀・)なる

Author:よし(・∀・)なる
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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1374' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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学生

今まさに大学生ライフって感じの時間を過ごしております!みなさんこんばんわ!よしなるです(^o^)/飲み行きーの家で飲みーのからのボウリング的なね^^というわけでいつものお金のお話です 笑お金って大事ですよね。なんだかんだ言ってやっぱり生きていくうえでお金は必要なわけでだからこそ、お金ってものの価値が一般的な知識として得られていない気がします実は、、、お金には価値はないのですって言われても意味分からんの... <span style="color:#000000"><br />今まさに大学生ライフって感じの時間を過ごしております!<br /><br />みなさんこんばんわ!よしなるです(^o^)/<br /><br />飲み行きーの家で飲みーのからのボウリング的なね^^<br /><br /><br /><br />というわけでいつものお金のお話です 笑<br /><br />お金って大事ですよね。なんだかんだ言って<br /><br />やっぱり生きていくうえでお金は必要なわけで<br /><br />だからこそ、お金ってものの価値が一般的な知識として得られていない気がします<br /><br />実は、、、お金には価値はないのです<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">って言われても意味分からんのは世界の常識ですね 笑</span><br /><br /><br />というのも、日本の通貨である「円」<br /><br />では円の価値を決めるのは何か<br /><br />それはアメリカドルなんです<br /><br />だから毎朝のニュースでも円とドルの為替相場とかを発表するわけで<br /><br />ではアメリカドルの価値を決めるものは何か<br /><br /><br />それは金です<br /><br />「かね」ではないです<span style="font-size:x-large;">「きん」</span>です<br /><br /><span style="color:#ffff00"><span style="font-size:x-large;">ゴールドです!</span></span>金の価値を基準にアメリカドルは設定されています!<br /><br />だからこそ金の価値を基準にアメリカドルを介して円の価値を決めているわけです<br /><br />つまり普遍であり不変の円の価値はありえないということです<br /><br /><br />以前の日記でも書きましたが<br /><br />日本がもし経済破綻したら・・・<br /><br />日本円の価値は著しく下がるでしょう<br /><br />それによって<br /><br />円高に陥り、悪い意味でのハイパーインフレーションへとつながるわけです<br /><br />それが起きたとき、あなたはどうしますか?<br /><br />どのような対策をしますか?<br /><br />将来に何を準備していますか?<br /><br />今安心している皆様、危機は本当に迫っています<br /><br />明日考えればいいや・・・だと一生気づくことはできないでしょう<br /><br />今、調べてみてください<br /><br />少しググるだけでも多すぎるほどの知識を得ることができるはずです<br /><br />もちろん私自身も知識不足なわけですが;;<br /><br /><br />だからこその、最近は金融本、経理事務関連、会計士関連についての勉強ばかりしてます<br /><br /><br />たとえばセンターや高校で習う勉強は、なんだかんだ言うても大学に入るまでの1年~4年くらいでしょう<br /><br />しかし、お金についての勉強は死ぬまでの勉強、つまりは、現在20歳の自分は残りの約60年以上において<br /><br />有益な勉強になるわけです^^<br /><br />それなら、人生において有効である「お金」についての勉強のほうが有益だと思いませんか?<br /><br /><br />そんなこんなで更けていくハタチの夜 笑<br />
  • Date : 2011-05-22 (Sun)
  • Category : 未分類
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増税のお話

最近なにかと話題の日本の増税今日はこれに焦点を絞ってお話したいと思います政治とか、経済なんていうものは、ぶっちゃけ取っ付きずらいでも国の方針として決定されてしまえば当然国民である私達にもその負担はかかってくるわけだから気にしとかなきゃいけないでも新聞読むくらいしか・・・そんな人が多いんじゃないでしょうかかく言う私も大学生、言ってしまえば青二才にしてみれば政治とか経済とか良く分からんし、とりあえずテ... <iframe width="640" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/Rm9VOLyQ4k0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><span style="color:#000000"><br />最近なにかと話題の<span style="font-size:x-large;">日本の増税</span><br /><br />今日はこれに焦点を絞ってお話したいと思います<br /><br />政治とか、経済なんていうものは、ぶっちゃけ取っ付きずらい<br /><br />でも国の方針として決定されてしまえば<br /><br />当然国民である私達にもその負担はかかってくるわけだから<br /><br />気にしとかなきゃいけない<br /><br />でも新聞読むくらいしか・・・<br /><br />そんな人が多いんじゃないでしょうか<br /><br /><br />かく言う私も大学生、言ってしまえば青二才にしてみれば<br /><br /><span style="font-size:x-large;">政治とか経済とか良く分からんし、とりあえずテキトーにやっときゃいいでしょ</span><br /><br />なんて思ってました(笑<br /><br /><br />でも考えてみよう<br /><br />お金って生きてくうえで確実に必要で<br /><br />だからバイトしたり、奨学金借りたり、親に借金したりして<br /><br />生活してく上でのお金を得てるわけです<br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ff0000">な の に</span></span><br /><br />なんでお金について知識がまったくないんでしょうね(笑<br /><br /><br />そんなお金についての今一番HOT(笑)な話題が増税です<br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">増税や子ども手当の見直しになぜ容認論が増えるのか 冷静に考えたい“本当に将来のためになる”復興政策</span>2011年5月9日(月)11:00<br /><br />東日本大震災から2ヵ月近くたった今、ようやく復興に向けた総額4兆円あまりの第一次補正予算が成立した。今後の焦点は第二次補正予算となるが、いまだ必要な財源のメドは立っていない。復興への機運が高まるなか、世間では「増税やむなし」の声が目に見えて増え始めた。その一方、復興財源の捻出を理由に、民主党の目玉政策だった「子ども手当」の見直しも、いつの間にか決まった。増税もマニフェストの見直しも、以前から必要性が唱えられていたとはいえ、「復興」を理由に負担ばかりが増す状況の変化を、我々はただ見ているだけでよいのだろうか。将来にわたって本当に有効な復興政策を実現するためにも、その背景を改めて考えてみたい。(取材・文/プレスラボ・梅田カズヒコ)<br /><br />「仕方がないですね。おそらく生活は苦しくなりますが、東日本大震災で被災した人たちのことを思えば、我々もできるだけ協力しないと……。何より、今議論されている増税は、『人助け』のイメージが強いから、反対する人もそれほど多くないのでは。それに、過去の増税のケースを見ても、国民の生活は案外すぐに変化に対応できる気もしますよね」<br /><br /> こう語るのは、東京都内に住む30代の女性である。<br /><br /> 東北三県(福島、宮城、岩手)を中心に、日本中に未曾有の被害をもたらした東日本大震災。福島原発事故による放射能漏れ不安がいまだ冷めやらぬなか、国民は政府与党に対して「対応が遅い」と不満を募らせている。<br /><br /> そんな遅々として進まないイメージが強かった「復興」への道筋が、震災から2ヵ月近くたった今、ようやく見え始めた。5月2日、総額4兆円あまりの第一次補正予算が成立したのである。このうち、約1兆2000億円はインフラの復旧に、約3600億円は被災者の仮設住宅に、そして約3500億円は、がれき処理に使用される予定だ。<br /><br /> 今後の焦点は、夏を睨んだ第二次補正予算の成立に向けた動きとなるが、問題はこれらの予算に必要な財源のメドが、まだはっきり立っていないことだ。<br /><br />gooニュース様より(<a href="http://news.goo.ne.jp/article/diamond/business/2011050914-diamond.html" title="http://news.goo.ne.jp/article/diamond/business/2011050914-diamond.html">http://news.goo.ne.jp/article/diamond/business/2011050914-diamond.html</a>)<br /><br /><br />というわけで日本の増税は与党幹部が推奨してるくらいなので<br /><br />ほぼ間違いなく増税はあると見ていいと私は思います<br /><br />また、日本の国債やGDP比率から見てもそう結論付けるには十分な事実があるのではないでしょうか<br /><br />国債やGDP比率については<a href="http://447ru.blog55.fc2.com/blog-entry-8.html" target="_blank" title="コチラ">コチラ</a>(前回の記事です)<br /><br /><br />さらに2003年の時点の記事ではこんなことも書かれています<br /><br /><span style="font-size:x-large;">消費税引き上げ問題 メリット デメリット</span><br />小泉純一郎首相は、「自身の在任中は消費税率を引き上げない」と、一貫した発言を繰り返しています。<br /><br />2003年元旦、日本経団連の奥田碩会長は、2004年度から消費税率を毎年1%づつ引き上げて、2014年には16%とし、年金等の社会保障費の財源を確保すべきとの、「奥田ビジョン」なるものを発表しています。<br /><br /><br /><br />2003年5月27日の財政制度等審議会の公聴会において、塩川正十郎財務相は、小泉首相の在任中は消費税率を引き上げないこと、秋の自民党総裁選挙で再選があれば、2006年までの任期が確保されることからすれば、消費税率は2007年度から引き上げられる、との発言をしています。<br /><br /> <br />要するに、小泉首相が「ダメ」と言っているので、消費税引き上げは次の代まで待つこととし、仮に秋に再選があるのであれば、任期が終わるまでは上げられない、ということなのです。<br /><br />2003年5月29日、日本経団連は、消費税を2007年度までに10%へと引き上げ、同時に2025年度までの消費税率の増加を18%程度にする。と、これもまた小泉首相の「ダメ・ダメ」発言を受けた修正を行い、引き上げ時期を先送りした格好になっています。<br /><br /><br /><br />さて、プライマリーバランス(国債費を除いた歳出と国債発行額を除いた歳入との財政支出)の均衡とは、利息を棚に上げてしまって、簡潔に言ってしまえば、これ以上借金が増えも減りもしない状態のこと。<br /><br /><br /><br />日本経団連等の財界や政府が描くとおり、2010年代の早い時期に、プライマリーバランスを均衡させようとするならば、消費税は16%程度までに引き上げなければならず、また、その先を考えると、つまり、借金が増えないのは好ましいことだが、減らないということは問題である訳で、更に19%程度までに引き上げて、借金を徐々に減す必要があるという訳なのです。<br /><br /><br /><br />2003年6月17日、首相の諮問機関である政府税制調査会の中期答申では、消費税率を将来10%以上に引き上げることを求めています。<br /><br /><br /><br />現在の国の消費税の税率は4%。<br /><br />その他に、2分の1づつを県と市町村で分ける地方消費税というものが1%あり、これらを合せると消費税5%。<br /><br /><br /><br />地方消費税1%に加えて、更にもう1%は地方交付税として、県や市町村へ渡って行きますので、実際に国の手元に残るのは、全体の約6割となる計算になります。<br /><br />2002年の国家の歳入81兆2300億円のうち、9兆8250億円が消費税で賄われ、ここ数年間は約10兆円で推移していることから、消費税を1%上げるということは、約2兆円の増収になることを意味するのが分かるのです。<br /><br /><br /><br />国家財政はもちろん、年金財政も破綻が叫ばれる中、1999年の年金改革時において、2004年度から基礎年金の国庫負担率を3分の1から2分の1へ引き上げることが求められました。<br /><br />公的年金の給付水準を、今のまま維持するのであれば、放っておいても費用は毎年1兆円づつ増え続けます。<br /><br /><br /><br />それに加え、3分の1から2分の1へ国庫負担率を引き上げることによって、新たに2兆7000億円の税金が必要になるとなれば、是非とも消費税を早急に引き上げたい、と考える人がちらほらと現れ、実際に口に出してしまうのも頷けるところなのです。<br /><br /><br />価値辞典~本音の検索~様より(<a href="http://www.kachijiten.com/column&amp;news/consumption-tax.html" title="http://www.kachijiten.com/column&amp;news/consumption-tax.html">http://www.kachijiten.com/column&news/consumption-tax.html</a>)<br /><br /><br />お分かり頂けたでしょうか?<br /><br />このように2003年度(つまりは8年前)には既にこのような見通しが立っていたわけです<br /><br />小泉さんと小泉チルドレン部隊によってそれは先送り先送りとなっていったわけですが<br /><br /><br />そして今回、地震による復興増税という大義名分もあれば<br /><br />増税に対して非常にマイナス意識の強い日本国民といえども<br /><br />増税への批判は少なくなるのではないか<br /><br />というのが政府の見解であり今後の政策だと推測します(あくまで推測の域は出ませんが<br /><br /><br />ここまでで増税の信憑性はかなり上がったのではないでしょうか<br /><br />ところで消費税率が5%から10%に上昇した場合<br /><br />何%上昇したのでしょうか?<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />5%!!!!!!<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;">・・・これは不正解です</span><br /><br /><br />なんだよ簡単な引き算じゃないか<br /><br />そう思われるでしょうが<br /><br />実は違います<br /><br />実は<span style="color:#ff0000">100%</span>の増税です<br /><br />なぜなら<br /><br />現在の消費税率が5%でありその値が現在の税率の100%にあたります<br /><br />しかし、それが10%に上昇すれば、元の5%からすれば2倍<br /><br />つまり100%上昇したことになるからです<br /><br />%が何度も出てくるので少しややこしいですが<br /><br />新聞やテレビなどのメディアではあたかも数%の増税のように<br /><br />取り沙汰されますが、実は最低でも数十パーセントの増税は確実なんです<br /><br />こんなことは計算の仕方さえわかれば中学生ですら解ける問題です<br /><br />「3→5 この増加率は何%ですか?」<br /><br />「66%です」<br /><br />「では消費税率が3%から5%に上がりました この増加率は何%ですか?」<br /><br />「・・・」<br /><br /><br />そういうことです。<br /><br />あくまでここで言いたいのはメディアの情報の誤魔化しや、政府の誤魔化しなどを<br /><br />批判したいわけではありません。<br /><br />だってお金が実際に無いんですから。<br /><br />でも、ただ政治や経済に興味が無いという理由で<br /><br />それについての知識を得ることを放棄してもいいということにはならないのです。<br /><br /><br />ロバート・キヨサキは著作の中でこう言っています<br /><br />「自由を手に入れるのにお金はいらないかもしれない。だが、その代わりに何かを支払わなくてはならない」<br /><br /><br />自由の代償はいろいろあると思います。<br /><br />でもそれが大切な家族と共に過ごす時間であったり、世間体であったり、命であったりするのなら<br /><br />私は喜んでお金を差し出すでしょう。<br /><br />税金の話とは少しずれてしまいましたが、お金の知識の大切さ<br /><br />少しでも閲覧している方に知ってもらえたら幸いです<br /><br /><br />なお、この記事はたかが大学生の青二才の分際で書いておりますので<br /><br />誤字、脱字、内容の矛盾、事実無根の内容等ある場合がございます<br /><br />100%正確な情報では無いので、あくまで「管理人の勝手な推測」程度として<br /><br />御理解頂くことを強くお勧めいたします。<br /><br /><br /><br />御精読ありがとうございました!^^<br /><br /><br />めろん!
  • Date : 2011-05-11 (Wed)
  • Category : 未分類
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学校じゃ教えてくれない「お金の話」

どうもこんばんわ(^o^)/今日は珍しく一日外に出ていましたよしなるです!今日は友人の紹介で金融関係の仕事をしている方にお話を聞いてきました。いやー、実際に他の人に講義している人というだけあって非常に有意義な情報をいただくことができました^^というのも、まず日本の赤字についての話からしなければなりません。はっきり言ってしまうと、日本という、「国」が経済破綻するのもそう遠くはない。ということです。ぶっち... <span style="color:#000000">どうもこんばんわ(^o^)/<br /><br />今日は珍しく一日外に出ていましたよしなるです!<br /><br />今日は友人の紹介で金融関係の仕事をしている方にお話を聞いてきました。<br /><br />いやー、実際に他の人に講義している人というだけあって<br /><br />非常に有意義な情報をいただくことができました^^<br /><br /><br /><br />というのも、まず日本の赤字についての話からしなければなりません。<br /><br />はっきり言ってしまうと、日本という、「国」が経済破綻するのも<br /><br />そう遠くはない。ということです。<br /><br /><br />ぶっちゃけ言うと<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>なんでやねん</strong></span><br /><br />という話なんですが<br /><br />これは実際確かなようです。<br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><strong>2015年に日本の財政破綻が発端となって、日本発の金融危機が起こるのか?</strong> </span><br /><br /> 日本の財政破綻を懸念する声が海外でめっきり増えてきた。財政破綻とは日本政府が国債(すなわち借金)を返済できなくなることである。何しろ日本の国債発行残高はGDPに比較して断トツの世界一なのだ。<br /><br /><br /> 昨年5月に財政破綻したギリシャより大きいのだ。だが日本政府は「大丈夫だ」と言い続けてきた。理由は二つある。日本国債の保有者の96%は日本の投資家だからだ。日本の投資家は日本の金融機関、ゆうちょ銀行、年金基金等である。我々が銀行に預けた預金は、銀行が日本国債を購入することで間接的に国債を保有していることになる。<br /><br /> もう一つの理由は、日本の貯蓄は1400兆円もあり、国債発行残高943兆円はその範囲内に収まるからだ。<br /><br /> それはその通りと思う。だがこの状況をいつまで続けられるのか。2011年度の予算を見てみよう。税収は41兆円しかないのに、歳出は97兆円に達する。不足分を補うために44兆円の国債を発行するという。<br /><br /> 歳出の大きな項目は社会保障関係費28兆円だ。老齢人口が増えれば年金の支払いも増えるし、健康保険の支払いも増える。介護の国庫負担もこれから大きな支出項目となろう。今年からベビーブーマーが65歳になる。社会保障関係の支出はこれから毎年増加の一途を辿る。こうした支出を上回って税収が増えなければ、不足分は国債発行に頼らざるを得なくなる。<br /><br /> これを支える貯蓄1400兆円についても今後増える見通しは立てにくい。日本は経済停滞が続き、日本人の所得は伸びていない。生活が苦しくなれば貯金を払い出さざるを得ない。1400兆円は減少する可能性が高い。そう遠くない将来に、国債発行残高が国民貯蓄を上回る時が来る。その時には外国に借金をせざるを得なくなる。<br /><br />DIAMOND online様より抜粋( <a href="http://diamond.jp/articles/-/11324" target="_blank" title="http://diamond.jp/articles/-/11324">http://diamond.jp/articles/-/11324</a>  )<br /><br /><br /><br />それに加えて、地震のための復興支援のために数兆円の国債発行<br /><br />日本のGDP比を考えても、将来における年金の支払いなどを負債として算出すると<br /><br />約430%という異常な数値が出る。<br /><br />日本は明らかに破綻への道を着実に進んでいるといえる。(ていうかもういつ破綻してもおかしくない)<br /><br /><br />具体的な例を挙げると約5年前の2007年にジンバブエが経済崩壊し、インフレ率が4,500%という<br /><br />ある意味天文学的な数字を出している。<br /><br />身近な例で言えば、缶ジュース一本(120円)を買うのに1兆4400億ジンバブエドルが<br /><br />必要になった。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/traders-market/entry-10304130947.html" target="_blank" title="画像と記事はコチラ">画像と記事はコチラ</a><br /><br /><br />「こんなことが日本で起こるわけがないじゃないか」<br /><br />そう思うのも仕方ない。<br /><br />しかし日本ですら、過去に2回も国家破産しているのである。<br /><br />一度目は1904年(明治37年)から1916年(大正5年=第一次世界大戦中)にかけて<br /><br />二度目は1931年(昭和6年=満州事変勃発)から1945年(昭和20年=終戦)までの14年<br /><br />それによってハイパーインフレと大増税という結果がすでに出ている。<br /><br /><a href="http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/domestic/index2.html#3" target="_blank" title="詳しくはコチラ">詳しくはコチラ</a><br /><br />なんにせよ、これは遠い未来の話でも、違う国の話でもない。<br /><br />今自分たちが住んでいるこの日本のことだ。<br /><br />こうした事実をメディアが取り上げないことも問題ではあるが<br /><br />そうした情報を敏感に察知しようとする私達の側にも大きな問題があるのではないか。<br /><br /><br /><br /><br />なんて言ってる私自身も今日話を聞いて、自分で調べるまで全く知らなかったことなんですが・・・OTL<br /><br />ゆとり世代代表としては、自分には本当に自分で考える力がないように思えます。<br /><br />要は思考力。なんでも聞けばいいってもんじゃないんだね。<br /><br />GOOGLE先生は偉大だけど、それに頼りっきりじゃ成長はない。<br /><br />自分で考えて、それでも分からなければ貪欲に知識を吸収しようと努力する。<br /><br />そういう姿勢が大事だと改めて知った<br /><br />大学3年の春・・・←遅い・・・<br /><br /><br /><br /><br />今後は、日々の日記以外にも、起業、アフィリエイト、FX、投資などの情報に関連した<br /><br />内容を書いていこうと思います(^o^)/<br /><br /><br />御精読ありがとうございました!<br /><br /><br /><br />めろん!
  • Date : 2011-05-02 (Mon)
  • Category : 未分類
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トラックバックテーマ 第1184回「良く使う顔文字、好きな顔文字」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「良く使う顔文字、好きな顔文字」です。携帯電話にもデフォルトで搭載されているようないわゆる普通の顔文字から、特殊な文字を駆使した変わった顔文字まで……日々あらたな顔文字が生み出されていくわけですがあなたが良く使う顔文字や、あんまり使わなくてもお気に入りの顔文字って�...トラックバックテーマ 第1184回「良く使う顔文字、好き... <span style="color:#000000"><blockquote><p>こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「良く使う顔文字、好きな顔文字」です。携帯電話にもデフォルトで搭載されているようないわゆる普通の顔文字から、特殊な文字を駆使した変わった顔文字まで……日々あらたな顔文字が生み出されていくわけですがあなたが良く使う顔文字や、あんまり使わなくてもお気に入りの顔文字って&#65533;...<br /><a href="http://blog.fc2.com/trackbacks/blog-entry-1181.html" target="_blank">トラックバックテーマ 第1184回「良く使う顔文字、好きな顔文字」</a></p></blockquote><br /><br /><br />主に\(^o^)/と(^o^)/と/(^o^)\だったりします!<br /><br />ほwwとwwんwwどww<br /><br />いっしょwww<br /><br /><br /><br />しかし、携帯電話という媒体が今では全国で普及している今日において<br />メールという通信手段の重要性が格段に上昇してきているのは<br />間違いのない事実であり、電話ならばまだ声のトーンなどで<br />言葉の意味以外の点での相手の意思を汲み取ることが可能であるが<br />メールではそれすらも不可能である<br />そうした点の改善手段といっても過言ではないほどに<br />顔文字を使用した場合の意思疎通の精度は飛躍的に上昇したのではないだろうか<br />本文のみでの場合よりも、顔文字を活用した場合のメールの方が<br />個人的にも相手とのコミュニケーションが深まったと感じられる場合もあるからだ<br /><br />けれども、逆にこの顔文字のデメリットも確かに存在する<br />意思疎通の手段として効果的であると上記で示したが<br />逆に意思の隠蔽も可能になるわけである<br />端的に言えば、相手をだますことができる ということである<br />例え内心怒り狂っていても、(^^)こうした顔文字をつけておけば<br />相手は全くもってその怒りに気づくことはできないだろう<br />さらに、微妙なニュアンスや伝えたい感情があいまいだった場合において<br />顔文字は使用する各個人において差があるために受け取る側が<br />正しく送り主の意思を受け取れるとは限らないからである<br /><br />メリットもデメリットも存在する顔文字の利用<br />どちらの面も知りつつ、効果的に利用していく方法を<br />今後も模索し続ける必要があると言えるだろう<br /><br /><br /><br /><br />などとやんややんや言うとりますけども<br /><br />要するに個人の自由だっつーことでありんすw<br /><br /><br />めろん!
  • Date : 2011-04-26 (Tue)
  • Category : 未分類
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ハンバーグ定食「H」

牧場の大通りを 黒豚が歩く御自慢のつぶれっ鼻堂々と ブヒブヒ言わせてその姿から豚は 皆に追われていた脂のった その体つかまえ ナイフでさばかれたひき肉にされていた むしろ望んでいた誰かに食べてもらえるなんて 嬉しさ溢れるそんな豚を買い上げる 若いコックの腕「こんばんわ 素敵なひき肉だ 僕が焼いてやる」かごの中入れられ 野菜も詰め込まれ 会計された後厨房へちぎった ちぎった こねられた挽肉にパン粉と... <iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/LJUA8lhqCYw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><span style="color:#000000">牧場の大通りを 黒豚が歩く<br /><br />御自慢のつぶれっ鼻堂々と ブヒブヒ言わせて<br />その姿から豚は 皆に追われていた<br />脂のった その体つかまえ ナイフでさばかれた<br /><br /><br />ひき肉にされていた むしろ望んでいた<br />誰かに食べてもらえるなんて 嬉しさ溢れる<br />そんな豚を買い上げる 若いコックの腕<br />「こんばんわ 素敵なひき肉だ 僕が焼いてやる」<br /><br />かごの中入れられ 野菜も詰め込まれ 会計された後厨房へ<br /><br />ちぎった ちぎった こねられた挽肉に<br />パン粉と タマゴと 加えてこねられた<br /><br />どれだけこねたって 料理人はこねていた<br /><br /><br />そのうち肉は具材と 冷蔵庫で過ごす<br />コックは 挽肉に名前をやった 「旨き肉」¨ハンバーグ¨<br />彼のキッチンテーブル ほとんど肉尽くめ<br />ひき肉も 初めての経験に 驚いてあわてたが ある日<br /><br />貧しい生活に 倒れる名付け親 最後の手紙を書くと 彼はこう言った<br /><br />「焼かれて 焼かれて あいつに食わせてくれ<br />夢を見て 飛び出した僕の 帰りを待つ母ちゃんへ」<br /><br />こねられた挽肉料理は売れないが それでもアンタは俺だけこねた<br />それ故 アンタは冷たくなった 手紙は確かに受け取った<br /><br />雪の降る山道を トラックが走る<br />今は亡き親友との約束で その身を凍らせ<br />「見ろよ、肉のかたまりだ!」 よだれ垂らす子供<br />少しだけしか食べるな 俺には そんなに残りがないから<br />「ハンバーグ」「美味しい肉」と 呼んでくれた<br />肉汁も温もりもすべて詰め込んで 呼んでくれた<br />ひき肉にされた俺にも 意味があるとするならば<br />この日のタメに生まれて来たんだろう いくらでもこねろよ<br /><br />彼は辿り着いた 親友の故郷に 母ちゃんの家まで あと数キロだ<br /><br />肉汁が 溢れた すでに準備万端だ<br />焼きあがる間もなく 襲い来る よだれと暴食<br />負けるか俺はハンバーグ 焦げそうなその身を<br />燃やして なお焼かれた そろそろできあがり!<br /><br />手紙を読んだ母ちゃんは もう動かない肉の名に<br />漢字二文字 加えて腹に入れてやった<br />ハンバーグ定食 食べてやった<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />というわけで、土曜日はハンバーグパーティーしました!(^o^)/<br /><br />挽肉とたまねぎと人参とパン粉とタマゴとチーズを買い<br /><br />Here we go!<br /><br />いやー旨かった!<br /><br />なによりチーズを乗せて焼くと絶品ですね<br /><br />「君を乗せて」でも替え歌作れそうですね<br /><br />「君(チーズ)を乗せて」とかでww<br /><br />あまりに美味しかったのでまたこんなろくでもない替え歌を・・・<br /><br />BUMP ファンの皆様に心より謝罪申し上げます _|\○_ ゴメンナサィ<br /><br />そんな感じで今日も夜が更けていくわけですね!<br /><br />今日の晩御飯はピザとパスタのオーダービュッフェでした!<img src="//static.fc2.com/image/e/51.gif" class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />げきうま!<br /><br />ちなみに今日は久しぶりにバイトがなかったので、のんびりとうpしております(-ω-`*)<br /><br />今週もがんばっていきまっしょい!<br /><br /><br /><br />めろん!
  • Date : 2011-04-25 (Mon)
  • Category : 未分類
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